PEACE
Photography & Filmmaking
想いを引き出し、“伝わるかたち”に。
映像・写真で届ける、人やもの、場所の特別な魅力。
空気や温度を、丁寧にすくい取ること。
そこに立つ人の息づかいや、形作られるモノ、その土地ならではの光の色までも、できる限りそのままの形で届けたいと思っています。 映像や写真は、ただ“記録する”ためのものではなく、人や地域、プロジェクトの本質をすくい上げ、人々の心に長く残る価値へ変えていく力を持っています。
Peace Field Film の作品は、そんな未来の一歩をそっと後押しするために生まれています。
FIELD
YOSHIHIKO WADA
YOSHIHIKO WADA
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( CLIENT LOVE )
「らしさ」を引き出し表現するエキスパート
本人も気づいていないその人の良さ、らしさをとにかくナチュラルに引き出してくれる柔らかい関わりで、人見知りの子どもたちも自然と笑顔が溢れるくらい。撮影なのにかたくならず自然体の私たちをそのままの鮮度でいつも素敵な映像にしてくれてとても感謝しています。とにかく何でも相談できる心強い映像のエキスパートです。
Lagom sweets labo
インタビュー撮影は最初とても緊張していましたが、和田さんが気さくで自然な会話の流れの中で質問してくださったおかげで、次第に肩の力が抜け、素の自分で話せるようになりました。桃のおいしさや育てるうえで大切にしている想い、言葉だけでは伝えきれない細やかな部分まで丁寧に汲み取っていただき、「引き出してもらっている」という感覚が強く、とても心地よい撮影時間でした。
完成した映像を拝見して、桃そのものの美味しさに加え、地域や畑が醸す空気感や時間の流れまで表現されていることに深く感動しました。畑を取り巻く風景や夕方の静けさなど、言葉では伝えきれない情景が映像として丁寧に切り取られており、私たちが大切にしてきた場所の魅力を余すところなく伝えていただけたことがとても嬉しいです。
MIYATA PEACH.
meet photographer & Filmmaker
YOSHIHIKO WADA
大学在学中、海外を一人旅した際に撮影した写真が、東京芸術劇場主催「旅の写真展」にて最優秀賞を受賞。以降、国内外での撮影活動を本格的に開始。
2020年3月には中国・上海で個展「gift」を開催し、多様な人々との出会いをテーマにした作品が高い評価を得る。2024年8月には大阪・東京にて、ネパールの子どもたちと撮影した写真展を開催。人や風景の“ありのままの姿”を捉えることを信条とし、写真と映像を通じて社会や文化との対話を追求している。
撮影実績
雑誌『モノ・マガジン』掲載
パリ五輪 女子ホッケー選手撮影
選挙ポスター用ポートレート撮影
アパレル、建築物、フードなどの企業ホームページ用撮影
和歌山県紀の川市にて農業PR映像を撮影
( HOW TO BOOK )
01
初回カウンセリング(無料)
まずは以下のお申し込みページより、ヒアリングコールを予約してください。ご希望や撮影イメージを詳しくお伺いした後に、ぴったりな写真や映像制作プロジェクトの内容を提案させていただきます。
02
撮影プランの決定&ご予約確定
ヒアリングの中で決まった撮影プランに基づき、撮影日程や見積もり等の詳細をまとめた提案書を共有いたします。その後、デポジット(予約金)のお支払いをもって、撮影プロジェクトのご予約が完了します。クレジットカードや、分割支払い等のお支払い方法にも対応しております。
03
撮影当日
撮影日が近づいてきたら改めて、peace field filmの私たちから、撮影当日に関する詳細等について連絡をさせていただきます。撮影当日はリラックスしてお越しください。プロフェッショナルな環境で撮影を進めていきます。撮影後、編集された写真や映像をデータ便にてお届けします。